【ゲーム株概況(4/21)】ケイブが逆行高 スイッチ増産報道の任天堂も堅調 業績予想増額のベクターは306円まで急騰後にマイナス圏に沈む
4月21日の東京株式市場では、日経平均は続落し、前日比388.34円安の1万9280.78円で取引を終えた。米国のWTI原油先物の期近物がマイナスで取引を終えたことを受けて米国でエネルギー株が売られたほか、北朝鮮の金正恩委員長の健康問題に関する一部報道が伝わったことも市場に影を落とす形になった。そうした中でゲーム関連株の動きを見てみると、全体に売り物が優勢な中で、ケイブが逆行高したほか、DeNAやミクシィ、任天堂などが堅調な推移となった。任天堂は、「ニンテンドースイッチ」の増産の検討と報じられたことが株価の下支えとなったようだ。半面、前日4月20日に2020年3月期通期(非連結)の業績予想の上方修正を発表したベクターは一時306円まで買われたものの、買い一巡後はマイナス圏[…]
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